これからの保育シリーズ20
『保育のサウンドスケープ こどもを取り巻く音の風景・より良い環境のつくり方』
2026年7月21日発売。
福田光子・高山静子著
フルカラー&1C/124ページ/B5変/ISBN978-4-907537-59-3/本体2,200円+税
サウンドスケープとは、サウンド(音)とランドスケープ(風景)を組み合わせた言葉です。こどもたちは園庭や保育室でどのような音の風景の中で育っているでしょうか。本書は、音を起点として、こどもにとってのよりよい環境つくりを進めることを提案する本です。