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“体験”が感性を育む 造形あそび 

“体験”が感性を育む 造形あそび 

◎深谷ベルタ 著

ぼくたち、あたしたちに必要なのは感じる“体験”!!

汐見稔幸先生推薦!!

通常価格 ¥2,035
通常価格 セール価格 ¥2,035
 (税込) セール 売り切れ
(本体¥1,850+税)

2018年5月22日発売

B5変/4C/写真満載

ISBN:978-4-907537-07-4

在庫あり

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深谷ベルタ(HUKAYA Berta) プロフィール

「1954年ハンガリー生まれ。国立のEotvos Lorand Tudomanyegyetem/Eotvos Lorand University(日本では通称“ブダペスト大学”)文学部心理学科卒(1979年、心理学修士)。同年8月に日本人夫と来日、永住者となる。1988年9月から財団法人児童手当教会、通称、青山『こどもの城』保育研究開発部に就職。約20年間、保育者として働く。『化け比べ』と題する日本の昔話再話集をイラスト入りで出版(1999年)。その他日本の文化を伝える翻訳の仕事を多数手がける。国立国歌図書館国際子ども図書館でハンガリーの絵本選定、現役保育者向けのワークショップや研修、ペーパーコラージュによる作品制作、子ども向けのアートイベントにもかかわる。2000年以降大妻女子大学で非常勤講師。2007年4月から千葉明徳短期大学(保育創造学科)教授。「こどもと文化」「造形表現」等を担当。2013年秋以降千葉県内で造形遊びを保育現場に提供する独自のプロジェクト「あそぼうカー」の活動を開始。日本の保育の現状と未来、表現教育に特に強い関心がある。  趣味は、以前には織物や陶芸、植物を育てること。今は音楽を聞くこと。最近はとりわけネイティブ・アメリカン(南米北米共に)の音楽やインディアン・フルートの音色がお気に入り。身近な自然に接すること、人を観察すること、歩くこと、写真を撮ること。生き物(人間も!)もアートもお気に入り。特に植物、子ども、学生等の写真をいつもスマートフォンで撮っている。2児(男子)の母。夫は言語学者。